A2ZEDO-007で専用の木材処理ポイントを構築しましょう。22 kWの三相電動モーターと固定ベース構成により、剪定残さや適切なきれいな木材端材を処理する設備の整った現場に適しています。
3枚の可動刃と1枚の固定刃で、最大13 cmの枝を処理します。速度制御式の自動送りにより、材料の流れを作業に合わせやすくし、360°旋回シュートがチップを回収エリアへ導きます。
65 × 90 cmの投入口と800 kgの定置式レイアウトにより、このモデルは整理された処理ワークフローに適しています。電動式なので、専用の燃焼エンジンではなく、既存の現場電源を前提に機械を計画できます。
このモデルを選ぶ理由
- 設備の整った処理現場向けの三相電源。
- 材料に合わせて送り速度を調整可能。
- 専用作業エリア向けの固定ベースレイアウト。
標準装備
- 22 kW(30 HP)三相電動モーター。
- 可動刃3枚と固定刃1枚(研磨可能)。
- 速度制御式自動送りシステム。
- 360°排出シュートと固定ベース。
用途に関する注意
最大枝径は樹種、含水率、材料の状態によって異なります。適切な三相電源が必要です。設置に必要な電源要件を確認してください。
電源設備と処理要件をA2ZEXIMCOにお知らせいただき、適切な供給提案をお求めください。